Ogawa coffee laboratory。 Ogawa Coffee

京都の「小川珈琲」新業態が桜新町にオープン、炭火焼料理とのペアリングを提案

これは東京の朝食文化にも影響を与えそうな気がします。 1999年ブラジルでコーヒー鑑定士、2014年にJ. 「エルサルバドル ロスアルペス」の豆をエアロプレスで飲んだらとっても美味しかった。 エアロプレスでプシュっと抽出してくれました。 加えて、ガラスのファサードから差し込む自然光を活かし、ライティングを最小限に抑えることで、時間の移ろいを感じられる空間を作りあげました。 満腹満足で帰路につきました。

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今気になる街【桜新町】おしゃれカフェ&スイーツ4選!京都のコーヒーロースター初の戦艦店も。

一杯のコーヒーをとても大切にしているんだなと感じられる素敵なカフェでした。 [CONTACT] OGAWA COFFEE LABORATORY(オガワコーヒー ラボラトリー) 住所:東京都世田谷区新町3-23-8エスカリエ桜新町1F TEL:03-6413-5252 営業時間:7:00〜22:00(L. 接客から好みの相談、抽出までを一人のバリスタが担当するんだとか。 京都好きの人ならわかると思いますが、本当に京都にはコーヒー屋さんが多い。 OGAWA COFFEE LABORATORYがオープン! 京都に本社を置く珈琲会社の「小川珈琲」が「OGAWA COFFEE LABORATORY」を桜新町にオープン。 甘いものが苦手な店主が、唯一好物だったのが、おばあちゃんが作るおはぎ。 セットで200円引きになり、店内利用で1,010円。 そしてコーヒーとのペアリングが最高でした。

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「OGAWA COFFEE LABORATORY」オープンのご案内

店舗面積は約60坪。 本当に美味しいコーヒーはフルーティーなのです。 感動を生み出すのは人間。 」というものになっており、「OGAWA COFFEE LABORATORY オガワコーヒー ラボラトリー 」ではそんな珈琲職人のおもてなしやこだわった珈琲を体験することができます。 暑い中待ってる間、店員さんがお水や飴を用意してくれててすごく感謝でした。 Yusuke Seki Studio has designed OGAWA COFFEE LABORATORY, a new concept store by Ogawa Coffee, a long-established coffee roaster founded in Kyoto. 店舗の奥には 焙煎機も。

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【小川珈琲ラボラトリー 桜新町】ランチに行ってきた!【詳しいメニューあり】

丁寧な仕事ゆえ、お客さんの回転は早くないので平日や休日の混雑時間を外して行くのがよさそうです。 長野県の雄大な自然に囲まれた場所に位置する工房で製作される数々の作品は、シンプルでありながら物の形や機能、素材感を素直に表現。 MAISON CINQUANTECINQ、AELU、LANTERNEを運営する他、ケータリング、レストランディレクション、メニュープランニングを行う。 味の好みや気になるフードを伝えると、スタッフの方が丁寧に教えてくれますので、自分好みの一杯を見つけられるはず。 飲み方はエアロプレスを選択しました。

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「OGAWA COFFEE LABORATORY」オープンのご案内

北口階段を上って真っすぐ。 密度の高い木質とアンティークを思わせるような造形美のコントラストからは、木そのものが持つ生命力や美しさが感じられます。 是非東京桜新町へ京都の珈琲職人たちのこだわった珈琲を体験しに行ってみて下さい。 お子さんから年配の方まで、普段の生活の中で気軽に利用していただければ」と話す。 以来、時代に求められる本物の価値を提供するコーヒーロースターとして、また生産者と消費者をつなぐコーヒーサプライチェーンのハブとして、珈琲文化の創造と持続可能な社会に貢献することを目指してまいりました。 (休日だとさらに多いそうです。 メニュー表に「ESP」「P. 店内でローストするシングルオリジンや「小川珈琲」の深みとコクのある味わいをご堪能いただける多種多様なブレンドを、お好みの抽出方法(エスプレッソ・プワオーバー・エアロプレス)でお楽しみいだだけます。

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今気になる街【桜新町】おしゃれカフェ&スイーツ4選!京都のコーヒーロースター初の戦艦店も。

創業から約70年。 氏が製作する硝子の魅力は、その澄んだガラスの滑らかさとフォルムの美しさ。 コーポレートサイトやコンセプトブック、メニュー・ディスクリプションカードなどショップツールのディレクションを担当。 「No. 2013年のオープン当初から人気なのが、バタークリームとメープルシロップが溶け合った「バターミルクパンケーキ」。 待望の初となる旗艦店〈OGAWA COFFEE LABORATORY〉は、「珈琲文化を未来に残す」珈琲へのあくなき探求心から生まれた創造的な空間でした。 一口飲んでみると 美味しいーーー!! エアロプレス抽出だからなのか、雑味も無くすっきりと飲めてかなり好きなお味。

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OGAWA COFFEE LABORATORYの内覧会に行ってきた[編集人ブログ]

5杯分をデキャンタで頂けます。 そんなわけでここ最近少しだけコーヒーの味がわかるようになってきただけに、衝撃的に美味しいコーヒーでした。 京都は朝食の文化も充実してて、選択肢も多いのでそれも京都旅の楽しみのひとつ。 焙煎室は、バリスタの所作を見て楽しめるようガラス張りのデザインを採用したほか、和紙を用いた左官仕上げの壁面や京都の廃線市電の敷石を使用した床材など、伝統と革新という相反する要素を融合させた店舗デザインに仕上げた。 定番は、直伝の「こしあん」「つぶあん」。 1200年を超える悠久の歴史の中で、日本が世界に誇る生活文化を築き上げてきた京都。 中に黒米を混ぜたものも。

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OGAWA COFFEE LABORATORYの内覧会に行ってきた[編集人ブログ]

苦めのしっかりしたコーヒーが好きですとお伝えしたところ勧められたのがこちら。 5杯もあるので、ゆっくりとコーヒーの時間を楽しむことができ、良かったです。 生産者とクラフトマンの思いも載せて、私たちが最高の一杯をみなさまにご提供いたします。 このお店には「ジャパンラテアートチャンピオンシップ(JLAC)」で2017年に優勝し、2018、2019年もセミファイナルまで出場したバリスタの衛藤匠吾さん、そして2013年のJLACで優勝し、「ワールドラテアートチャンピオンシップ(WLAC)」でも優勝しているチーフバリスタの吉川寿子さんなど小川珈琲の精鋭の方々も在籍。 小川珈琲のこだわりが詰まったコーヒーと、コーヒーとのペアリングが最高なフードを楽しめる店内は「珈琲職人の所作と、移ろいゆく豊かな時間」をキーワードに作られているそう。

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