石井 ゆかり 年報。 石井ゆかりの年間占い決定版 「星栞 2021年の星占い」1年通して毎日楽しめる、占い盛りだくさんの12星座別文庫本 :: 幻冬舎コミックス

おひつじ座

経済活動に関して、新しいサイクルに入ります。 19日を境に、ぱっと視界が開けるような爽快感を感じられるでしょう。 過去1年の中で、非常に密度の濃い、どこか「閉じた」人間関係の中に身を置いていた人もいるでしょう。 そして6月末以降、 年明けに跨がって、 牡羊座の人々にとってもっとも華やかな、 熱い時間がやってきます。 コミュニケーションの範囲が広がり、 かつてなく色々な人と交流できそうです。

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星や月の情報と占いをヒントに毎日を楽しく過ごすダイアリー「星ダイアリー2021」星占いxダイアリーの決定版 :: 幻冬舎コミックス

また、ふとした言葉をきっかけに、 いきなり愛が始まる! ということもあります。 面白いのは「スタート」の先に展開してゆくことであって、「スタート」の瞬間自体には、大して面白いこともない、ということだって、珍しくないのです。 任務遂行への乙女座の人の意志は非常に固く、 一時的に「やりたいこと」が 棚上げになってしまう気配もあります。 仕事や勉強、対外的な活動などにおいて、ここで新しいミッションを引き受け、あるいは自らスタートさせる人が少なくないはずです。 10年20年というロングスパンのサイクルの転換点です。 一連のカリキュラムを「卒業」する達成感を味わえるでしょう。

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2019年の星占い

家族や身近な人との問題に粘り強く取り組んできた人にとっては、「トンネルの出口」となります。 ただ、ここでも、 楽しむ気持ちや、 自分自身のこだわり、審美眼、 「今はこれがいいはずだ!」 というセンスなどは、 忘れずに持っていたいところです。 愛に特に強い追い風が吹くのは、 1年全体を通してなのですが、 その中でも1月半ばから3月、 7月、10月、そして年末に、 ひときわ大きな動きが起こりそうです。 でも、それを掴んでみると、 意外に大きな話へと発展していく気配もあるのです。 石井ゆかりさんを知ったきっかけは、本好きの友達が石井ゆかりさんの本を薦めてくれたことによる。

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2020年を“怖い”と感じる人へ…石井ゆかりの助言とは?

人からのプレッシャーやストレスから解放される人も少なくないはずです。 「何も育ててきたおぼえはない」 という人も、 あなたが日々選んできたこと、 考えてきたこと、 日常的に何気なく取り入れてきたこと、 なによりあなたの「審美眼」にかなって、 あなたの生活に入り込んできたことが、 すべて、 今のあなたの世界の土壌を豊かにしているはずなのです。 15日前後、大事なメッセージを受け取れそうです。 過去1年の中で粛々と進めてきた計画を「発表」する人もいそうです。 「ふふふ…そんなもので私に勝てると思うのか」「うおおおお!」どかーん! ばきーん! 「なにぃ!」「トドメだ!」みたいなものが延々と繰り返されていくのが、最初は退屈で読み飛ばしていたのですが、今ではだんだん慣れてきました(!)。

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石井ゆかりさんの年報を読んで考える2020年。|しゅり|note

また、ここで決めたことはすぐにアナウンスして、関係者と共有することも必要になるようです。 いずれにせよ、 ここまでに創ってきた「場」の強度を、 ここで実感できるだろうと思います。 2020年の後半に強調されている「戦い」はもちろん、少年マンガの戦闘シーンのようなあからさまなものではないだろうと思うのですが、「あきらめないで、勝ち目のなさそうな強い相手に立ち向かっていく」ことには、何かしら意味があるのかもしれない、と考えている今日この頃です。 月の半ばを過ぎると、そのことがはっきりするでしょう。 ですから、まずは単純に、1999年から2000年に皆さんに起こったことを思い返してみると、2020年の流れとリンクする部分もあるかもしれません。 これは、趣味のようなことだけではありません。 「やってきたこと」の成果が 「自分」に流れ込んで、 新たな始まりの下地が整います。

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石井ゆかりの年間占い決定版 「星栞 2021年の星占い」1年通して毎日楽しめる、占い盛りだくさんの12星座別文庫本 :: 幻冬舎コミックス

4月から5月半ばは人間関係がぐっと拡大します。 この「日記」は、毎日のことを細ごま書くのではなく、目立った出来事やイベントがあったら、それをメモしておく、という程度の方が、星を読むには役に立ちます。 たとえば仲間の結束のために、過去2年ほど、努力を続けてきたでしょうか。 ただ、私のWebサイト立ち上げのように、「その先に何が起こるか」は、スタートの段階では、全くわからないかもしれません。 家族のために尽力してきた人もいれば、物理的な「家」を作ることに注力してきた人もいるでしょう。 時間というものが今この瞬間だけのものでなく、私たちも日々刻々と変化を遂げ、誰もがいつか年を取るのだ、ということを、今年は多くの人が意識に上らせ、その思いを土台として様々な選択を重ねていくのではないか、という気がします。 雑多なタスクや身の回りの雑用にてんやわんやになっているようですが、実はこの忙しさは「外に出るための準備」であるようです。

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